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荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の口コミ評判・審査基準

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」は、荘内銀行が個人向けに発行しているカードローンとなりますが、「ドリームコンシェル」は、主婦の方やパート・アルバイトの方でも利用することができるカードローンです。

また、荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」は、使い道自由で最大500万円まで可能なカードローンですから、非常に便利に活用することができます。

そこで、荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の口コミや評判、申し込み条件や審査基準などをまとめました。

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荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」について

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」は、荘内銀行が個人向けに行っているカードローンですが、主婦の方やパート・アルバイトの方でも利用できるカードローンとなります。

ただ、主婦の方が荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」を利用する際には10万円まで、パート・アルバイトの方は30万円が利用限度額となりますので、主婦の方やパート・アルバイトの方は、大きな金額での融資を受けることができません。

また、荘内銀行の「ドリームコンシェル」では、保証会社が2社となりますが、利用する保証会社によって、その後に適用される金利が異なります。オリエントコーポレーションで融資を受けることになると、倍以上も利率が違ってきますので、毎月の返済額の負担も、かなり大きくなることが予想されます。

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の審査について

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の審査は、最初にフィデアカードの保証で審査を行い、フィデアカードで希望に添えない場合には、オリエントコーポレーションで再度審査を行うリトライサービスです。

一般的に、保証会社が複数設定されている場合には、それだけ審査が厳しい(審査に落ちることが多い)という意味ですから、リトライサービスを導入している荘内銀行のカードローンも、かなり審査基準が厳しいことが予想されます。

また、フィデアカードとオリエントコーポレーションでは、利用する保証会社によって適用される利率が大きく異なりますので、こういった点からもフィデアカードでの審査は、非常に厳しい結果になることが考えられます。

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の申し込み条件

申し込み条件 申込時の年齢が20歳以上で完済時の年齢が満70歳未満の個人の方
安定した収入がある方
借入限度額 10万円~500万円
※10万円、20万円、30万円、50万円、100万円、200万円、300万円、500万円のいずれか
※ただし、主婦の方は10万円まで、パート・アルバイトの方は30万円まで
利用期間 原則1年ごとの自動更新
借入利率(実質年率) 年4.500%~年14.600%(保証会社がフィデアカード株式会社の場合)
年10.000%~年14.600%(保証会社が株式会社オリエントコーポレーションの場合)
返済方法 毎月5日(土・日・祝日の場合は翌営業日)に前月末日の借入残高に応じて指定口座から自動引き落とし
返済金額 30万円以下:5千円
30万円超50万円以下:1万円
50万円超100万円以下:2万円
100万円超200万円以下:3万円
200万円超300万円以下:4万円
300万円超500万円以下:5万円
保証会社 フィデアカード株式会社
※リトライ:株式会社オリエントコーポレーション

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の口コミ・評判

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の口コミや評判は、荘内銀行の営業区域内にお住いの方々の利用が見受けられました。

荘内銀行の「ドリームコンシェル」は、申し込み条件として山形県、宮城県、秋田県、福島県内にお住いの方となりますので、実際に利用されている方も、荘内銀行の営業区域内の方となります。

また、主婦の方やパート・アルバイトの方の利用も見受けられましたが、やはり利用金額は主婦の方が10万円まで、パート・アルバイトの方は30万円以下の審査となっています。

これらは、荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」の申し込み条件となりますが、特に主婦の方やパート・アルバイトの方は、借り入れ金額に上限がありますので、大きな金額での融資を受けることができないのです。

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」のまとめ

荘内銀行カードローン「ドリームコンシェル」は、最初に審査を受けるフィデアカードで、仮に融資NGとなった場合には、その後にオリエントコーポレーションで、再度審査を進めるカードローンです。

また、保証会社によって適用される利率が大きく異なるカードローンですから、フィデアカードで借り入れをするほうが、支払い利息が少なくて済むようになります。

ただ、フィデアカードの審査に通るかどうかは、申し込みを行う方の属性によって異なります。場合によっては、フィデアカードもオリコも、どちらも審査NGとなるケースもあります。

一般的にも、銀行のカードローンは審査が厳しい傾向がありますので、借り入れをする際には銀行のカードローンではなく、大手のキャッシングサービスを利用するほうが良いでしょう。

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